<< April 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | - | - |
恋文 −Every Little Thing
君とふたり過ごした日々
蒼い空の下 何を想い、
ひとつふたつと目を瞑って
指折り数えた 愛しき日々...
いろんな君の仕種に恋をした
さざめきあう 風の中
愛を知った

僕が見つめる先に
君の姿があってほしい
一瞬一瞬の美しさを、
いくつ歳をとっても
また同じだけ 笑えるよう、
君と僕と
また、笑いあえるよう...

目には見えないものだから
時々不安でサビシクなり、
痛々しくて もどかしくて
でも、それがゆえの
愛しき日々...
いろんな君をずっと僕に見せて
きららかなる目の前に
愛を誓う

だから、
たとえば、
僕のためといって
君がついた嘘なら
僕にとってそれは 本当で
会えないこの間に少しずつ君が変わっても
想い続けられたら

なるようにしかならない
そんな風にしては
いつも手放してきたこと、
大切なものを
信じ続けることは
とても容易くはないけど
ほんのわずかでも

僕が見つめる先に
君の姿があってほしい
一瞬一瞬の美しさを、
いくつ歳をとっても
また同じだけ 笑えるよう、
君と僕とまた、
笑いあえるように...



いい歌だ☆うん(u_u*)
少し前すごくつらいことがあって、でも私がつらい思いをしないといけなかったのは、他の誰のせいでもなくまぎれもなく自分のせいで・・・。
だから誰を責めることもできなくて、ただ後悔することしかできんくて、寝ても覚めても泣いてばっかりだったー・・・悲しい
私の幸せと私の大切な人の幸せ、どっちを優先したらいいのかわからなくて、どれだけ考えても答が出せなくて、
「もう相手に任せよう。いくら悩んでもなるようにしかならんもん。。」
って自分に言い聞かせて、つらい状況から逃げようとしたんですあめ
でもそのときにこの曲の歌詞が頭に浮かんだんですモゴモゴ

なるようにしかならない そんな風にしてはいつも手放してきたこと、
大切なものを信じ続けることはとても容易くはないけど
ほんのわずかでも 僕が見つめる先に君の姿があってほしい


そうだ。いっつもこうやって私は逃げてきたんやん・・・逃げて、後悔して、また逃げて、また後悔して・・・いつまで繰り返すんやろう。。
もうこれ以上後悔したくない!

この曲がそう思わせてくれました。
なるようにしかならない。たしかにそうなのかもしれないけど、たとえ結果は同じでも、悔いが残らないように一生懸命になることが大切で、一生懸命頑張れば結果だって多少変えられるかもしれない。
私は頑張ったと思う。んで今頑張ってよかったって思えてます☆

そーいえばこの曲を初めて聴いたときもすごく影響されたなぁニコニコ

だから、たとえば、僕のためといって君がついた嘘なら
僕にとってそれは 本当で


この歌詞がすごく心に響いて、恋人の嘘も友達の嘘もこんな風に許せたらいいな・・・相手を信頼することができたら何も怖くない。本当に怖いのは嘘をつかれてほんとのことが見えなくなってしまうことじゃなく、相手を信頼できなくなってしまうことだ。疑ってしまうのがなによりも一番悲しい。。だからみんなのこと信じよう!って心から思ったのに、そんな気持ちももう忘れてしまってたポロリ
今度こそ忘れないようにしたいなニコニコ

| おんがく(´ε`)〜♪ | comments(4) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト

| - | - | - |

Comment

- | 2006/04/30 1:08 AM |
管理者の承認待ちコメントです。
はなぢ | 2006/04/30 2:21 AM |
元気になったみたいだね☆

あたしもこの曲大好きだよ!

相手を信じて赦せる強さが欲しいと思う・・・。
ぽむ | 2006/05/01 1:23 AM |
優しい嘘はだましじゃない!
田淵 | 2006/05/01 3:53 AM |
ューがしんどかったん気づかんかったゎ(´・ω・`)
ごめんょ。。
歌に人に助けられて、ューの納得のいく答えが出せますょぅに★









Trackback

URL → http://c1nnam0ncandy.jugem.jp/trackback/125
WHAT'S NEW★
linkにのりりんまんそん公式ブログ『Dreaming Baby』を追加です♪
COUNTER
             
PROFILE
LINK
ENTRY
CATEGORY
ARCHIVES
COMMENT
TRACKBACK
OTHERS